SIXTH EDITION 日本語版 著者:渡辺早苗/寺本房子出版社:第一出版(千代田区)サイズ:単行本ページ数:690p発行年月:2005年06月原書第6版この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)第1部 栄養アセスメント(成人の栄養アセスメント/小児の栄養アセスメント)/第2部 ライフステージ別の栄養(乳児期/幼児期と未就学児期 ほか)/第3部 栄養管理(食品に対する過敏症/熱傷 ほか)/第4部 栄養サポート(経腸栄養/在宅経腸栄養 ほか)/第5部 食事療法(調製流動食/治療食 ほか)/付録【著者情報】(「BOOK」データベースより)渡邉早苗(ワタナベサナエ)女子栄養大学栄養学部教授寺本房子(テラモトフサコ)川崎医療福祉大学医療技術学部臨床栄養学科教授。川崎医科大学附属病院栄養部栄養課長補佐笠原賀子(カサハラヨシコ)高知女子大学生活科学部健康栄養学科教授宮沢靖(ミヤザワヤスシ)医療法人近森会栄養管理センター長・栄養科科長。近森会NSTディレクター外山健二(トヤマケンジ)西南女学院大学保健福祉学部栄養学科教授杉山みち子(スギヤマミチコ)神奈川県立保健福祉大学保健福祉学部栄養学科教授本田佳子(ホンダケイコ)女子栄養大学栄養学部教授(前虎の門病院栄養部長)佐藤文代(サトウフミヨ)十文字学園女子大学人間生活学部食物栄養学科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> その他
さらに詳しい情報はコチラ≫
欲しいと思ったときが旨い時!MANUAL of CLINCAL DIETETICSに限らずなんでもそうなんだけど、
特にMANUAL of CLINCAL DIETETICSは、今欲しいって思ったときに口にしたいですね。
で、そんな時にはなんだか体中に満足が充満するんですよ。
「あ?旨いもんが体の中に取り込まれたぞ?」みたいな。。。
「あ?こりゃいいわ?五臓六腑に染み渡る?」みたいな。。(笑)
MANUAL of CLINCAL DIETETICSはなんだか体にいいものが充満するような、そんな不思議な気分になるのです。
なんか変ですか?私だけなのかなあ。こんなこと思うのは。。
